ハチミツは…

いま目にしたテキストの小表題中から気になった雑学を
一環紹介します。
(近所のダイエーの中に立ち読みならぬ、テーブルと椅子が
置かれた「座り読み可能」という書店がありすばらしく利用してます)

小表題は「はちみつは…ミツバチのゲロ」

テキストを読み切ると、意図が判明します。

これは花の蜜をせっせと集めた働きバチが、巣に戻った帰路、
仲間同士で「口移しで蜜を受け渡す」魅力からきたものだそんなふうに。

溜め込んだ蜜を初めてもどすので「ゲロ」なんでしょうけど、
そんなに考えると蜂蜜もちょっと食べがたくなりませんか。

そもそもハチミツは、蜂にとって、どういった値打ちを
持つカタチです! 解答は「保管事態食品」です。
(わたしたちは…蜂の大事な保管食を奪っていたんですね)

ところで、ミツバチが生活かかって集める蜜のかさはわずか、
スプーン多数だそうですよ。連日せっせと極めてろう様です!!

そう言えば、蜂蜜に関するコメントで代名詞があまり。

雰囲気最古の酒と言われる「蜂蜜酒」を忘れてはいけません。
(ミードと呼ばれて、亭主のギリシャの英雄シーザーも
大のお気に入りだった完熟酒です)

食材も「雨水と蜂蜜だけでも作れる」というお手軽さで、
14000時世前から造られて、恐らくはとにかく人に長く愛され
続けたとされる所以です。

また、お酒として加工したものだと、賞味期限が凄く
長そうな予想がありますが、実は蜂蜜自身も、
すごく保管がきくそうで、とりわけ十数年では腐らないようです。

そのほかにも「イルカは眠るとおぼれる」なんて表題も
ありましたが、また次アナウンスください。移動します

警察に注目陥る

側の男性が生徒の時の話です。

とある真夜中、旦那がアルバイト先から一人暮らしの住まいに帰ると
玄関のカギが壊されていたんだそうです。

どやら空き巣が入ったみたいだ・・・

警察に電話するとすぐに婦警がやってきたそうです。

そして、室内を覗いた婦警がワンポイント。
「手強いな・・・客間がかなり荒らされているね」

ところが、客間の状態は朝と変わらなかったそうで、
旦那の客間がどんなに汚かったかという笑い話です。
(実質盗まれたのは、空白瓶に貯めていた小銭だけでした。)

私の高校の娘もだらしなくて、客間が凄い悪賢いです。
だらしないのでよく物を無くします。

最近も
「マミー。本屋にいきたいんだけど自転車のカギ無くしたから、マミーの自転車貸して」
と言ってきました。

「どこで無くしたの!」
「自分の客間じゃないかな!後ほど探す」

あの汚客間じゃ無くしたカギもアッという間に見つかりみたいにないので、
掃除する事をファクターで自転車を貸してあげました。

しばらくして本屋から帰ってきた娘が言いました。
「先ほど婦警に現職質された」

タイムも夕刻だったし、娘は身なりが社会人しそうで酷い事をしそうもないです。
「どうしてあんたに!」と娘にたずねると、

「その自転車どうしたの!って聞かれた、
電動のママチャリだからおかしいと思ったんじゃない!」との事

「おや、ういういしい男子が電動ママチャリに乗ってて怪しまれたのか〜」と言うと

「マミーのですって言ったら、念のため積荷の中身見せてって言われた」

公務だから仕方ないのですが、ひとまず積荷も調べるのでしょう。
自転車のカギを壊すためのマテリアルとか、
煙草とかナイフとか入ってないかの対比です。

やましい箇所のない娘は素直に積荷を渡したそうです。

積荷の当事者を見て何も入っていないと確認した婦警でしたが、
娘にこう言ったそうです。

「氏よっしゃ、積荷の当事者きたないな〜。尚更きれいにしとかなきゃダメだよ」

確かに娘の積荷の当事者は乱雑な上に紙くずとか受け取りとか、
パンの袋とかのクズがごちゃごちゃ入っています。

マッポってきちんとしてそうですよね!

何も乏しい箇所してないとはいえ、
娘の積荷の当事者が悪賢いのをお知らせせずにいられなかったのでしょう。ホームページはこちら